爆乳子持ちバツイチ 後編

前回までの流れは爆乳子持ちバツイチ 前編である。

 

居酒屋でお金持ちの娘で爆乳のじゅんちゃんの隣に座って、調子の乗ってオサワリをしていたら「キャバクラが向いてる」と言われたのだが、僕はキャバクラには行ったことがないのだ。 風俗のほうが抜けるからいいと思うし、間をとってセクキャバがベストかもと思う。 今度いってみようかな。

 

あと彼女からは「10~20代の年下女なら即狙いのギラも有効だろうが、じゅんのような三十代は引く。」と言われた。三十代は行ったことがあまりないからわからなかった。

 

しかし美人でスリムで爆乳で金持ちだった。 祖父が耳鼻科医でカリフォルニア州の超名門スタンフォード大で客員教授してたらしい。どおりで金の使い方が豪華で羽振りが良いわけだ。 超名門の家庭出身だ。
性格は関西らしくきつくて殴られた。(冗談半分で)
三十代のモテる女はハマると怖い感じだった。男の扱いに慣れてるから魅力的だし、即狙いギラよりもムードが必要ね。

 

しかし、じゅんは最初25くらいの年下かと思ってた。35にはみえない。彼女はこれまで年下とばかりつきあってたらしいが、その辺りもあるのかな。

 

十代、二十代とはターゲットが違い女性が求めているニーズも異なるからね。 マーケティングの視点はナンパでも大事だ。 いやあマーケティングって人生全般にすごく役立つ。 マーケティングの部署に異動になってよかったな~。 今通勤電車の中で書いている。 新大阪に電車がついたあたりだ。

 

 

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