間接法が絶好調。新宿でラインゲットの嵐

新宿南口の歩道。目の前には新宿高島屋タイムズスクエアとドコモタワーが見える 直説法/間接法ナンパ

相変わらず間接法が調子よすぎる。最近はアメリカ人の友達(E君なので仮にエディーと呼ぶ)とのナンパ談義のおかげで間接法のみを使うことにしており、その調子がすこぶる良い。

新宿南口の歩道。目の前には新宿高島屋タイムズスクエアとドコモタワーが見える

あるーひの金曜 帰国子女の学生のN君と新宿で合流してオススメのインド料理を紹介する
欧米生活が非常に長い人だが、ナンパスタイルはもろに欧米人的で刺激になった。
僕はアメリカ人のエディーから受けた刺激からも思うのだが、ナンパ研究はアメリカがかなり発達していると思う。しっかりとした理論が研究されているのだ。そういった理論に基づいたナンパは成功率がとても高いのだ。帰国子女のN君もそういった欧米のナンパ理論を読んだり、ビデオを見たりしているということだった。だから色々と理解できる話が多かった。

 

N君は間接法のネタナンパを使っていたが、ビタどまりのさせ方がうまく印象に残った。そして、僕の他の間接法のシナリオも教えて、互いに情報交換をした。 笑えたのは僕のナンパ友達S君と同じネタナンパのシナリオを使っていたので、そのことをちょうど話したところ、何故か知らぬが、その友達が目の前をすっと通りかかったたので、すぐ呼び止めた。これはコントかと思うくらいの偶然でかなりビックリして大爆笑した。
こういうことからも最近は12月の悪運続きの厄日から、いきなり幸運になってきていると感じる。
いわば、バイオリズムの変化だ。
S君はたまたまナンパしにきたということだったので、合流して、その帰国子女のN君を紹介した。 N君はそのあと、2140くらいには帰宅したので、そのあとはS君と引き続きナンパした。
BOOKOFFで店内ナンパをした。最近は間接法も更に技術を挙げてきていて、店内ナンパも多めにやり始めている。

 

やはり店内ナンパはすごく反応がよかった。もう少し間接法的にいけるようにシナリオを練りたい。東急ハンズなどは割とやりやすい。そして本屋は静かだし本に集中しているのですこし難しいが、十分やれる。
以前の数少ない店内ナンパ成功体験では本屋で大成功して、セックスまでいっているからだ。
TSUTAYAでもうまくいっている。

 

店内ナンパについては店内ナンパのやり方とコツ(横浜駅~新宿ビックロ)北千住でJKを店内ナンパなども参考にしてほしい。

 

結果は2ラインゲット(LG)
ひとつはOL
もうひとつはJD1
どちらも反応ありで、OLは翌日のアポをとりつけた。

 

あるーひの土曜 前日の1ラインゲットをアポへと繋いだ。 鉄は熱いうちに打てなのだ。
ただし19時からナンパ講習があり、2時間のアポ。御苑まで歩き、チェーン店ではないカフェに行こうと提案。
大いに乗り気でいてくれた。フランス風のおしゃれなオープンカフェをたまたま発見。
僕はオープンスペースが良いと思った。この日は季節外れの暖かさで14度くらいあったが、時刻は17:30で真っ暗。
ただし、入口は開けっ広げだが、全体的にオープンカフェスペースはビニールで覆われているし、熱いほどの巨大ガスストーブがあった。しかし、風が入る入口近い席かストーブの熱が来ない奥の席しかなかったので、彼女が店内を提案し、店内で僕はソイラテをのむ。 入口もビニールで覆うと暖かいが、はっきり言って店内の見えないカフェなどは入りづらいので、これが正解なのだろう。
彼女に320円のラテをおごるときに、「おごるよ」などというのは厭らしいので、さりげなくレジで「なにがいい?」というと
彼女は財布までだしていたが、そのさりげなさがよいと我ながら思った。
彼女は細かいの出すといって70円だす。
ぼくは600円だす。
我ながらうまくいった。
18時になるとディナータイムでジャズがながれ、照明が暗くなった。
この店は六本木や表参道のようなおしゃれさもあり、さながら欧米のようだ。
ちなみに欧米のレストランは暗くてメニュも見えないほどの店もある
そのあとは手つなぎまでは成功した。ビックロに行ったりしたが、途中はずっと手つなぎができた。翌週のアポの打診もしておいた。とりあえず第一関門はクリアだ。それなりに好印象を与えることができた。こういう短時間のアポでは無理うちは禁物だが、かといって、相手の印象に残すことができなければ、次はないと思っているので、絶妙なバランスが重要だと思う。

 

この日はナンパ塾の講習を行い、講習中に1LG。講習後に完ソロで行い、1LGの合計2LGだった。一つは女子大生2年生で22時から池袋でバイトに行くということで和み時間がなかったため、死に番になる気がする。 何のバイト?と聞くと、なんだと思う?と逆に質問されたので、怪しい夜のバイトの気もする。
(追記: この子は日曜の朝5時に今バイト終わりましたという連絡があったので、死に番にはならなかった。理論通り、間接法では直説法よりも死に番率は低いかもしれないと最近感じてきており、すべてが上手くいっている好感触を得られてきている。もちろん僕の間接法の演技とシナリオの精度次第なのだが。)
もう一人は短大2年生で、状況法を使い、広告看板について質問という形で話しかけた。
このアニメなに?流行っているの?」というオープナーを使ったが、これはとても自然である。道聞きと違って親切心をあおってだましているわけでもない。この子からは反応も良い感じであるので、是非つなげたいが、どの女子大生も1月末は試験で忙しいという。 先週から女子大生をラインゲットしまっくっているが、皆その回答だ。

 

 

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