• 若い女性とデート三昧

AKB系の美少女学生との恋愛の日々

posted in: JK | 0

お台場のガールズイベントに行く

4/30(火)
平日だが、仕事中に、とある方から講習を依頼される。 夜は空いていたのでもちろんOKした。 お台場のクラブでのガールズイベントに行きましょうということになった。 前日のAKB系の美少女学生とのデートに続いて、2連続お台場となった。

 

車で迎えに来ていただけるということで、待ち合わせると、なんとメルセデスのオープンカー。 久しぶりのオープンカーだ。 レインボーブリッジから見た水面に浮かぶ都心の高層ビル群はマンハッタンやシカゴのようだった。

 

イベントはかなり楽しかった。音楽ライブやファッションショーがあった。 来ていた女の子のレベルはとても高かった。 後でわかったのだが、多くの大学のイベントサークルも絡んでいた ので大学生が多かった。 ただ20:40くらいにイベントは終わってしまい、仕事後だったので、あまり長くはいなかったことになった。

 

 

生中出し女子大生との終焉

5/1(水)
生半だし編の大学生とは関係が終わった。 ラインでそういったことを言われた。 準即時に付き合おうといったら、「本当に私でいいの?」といいながら、「でも何回か会ってからでもいい?」と言ったのは嘘ではなかった。

 

女子大生との生中出し物語

  1. 女子大生と準即で生中出し JD大好き
  2. 前回生中出しした女子大生とのディナーデート

 

 

ナンパ講習

5/2(木)
平日最終日。 原宿で 会員様の講習。 成果は最近恒例の正三(男2対女1)で1バンゲ、1連れ出し。 正3だと受講生に見本を間近で見せられるのでとても良いのです。

 

 

AKB系の美少女学生とデート三昧

若い女性とデート三昧

 

5/3(金)

この日は4/29(月)以来のAKB系の美少女学生との上野デートだ。 前回記事はAKB系の美少女学生と準々即だ。 学生はずっと楽しみにしていたようで、何度もラインやメールで言われた。

 

最初からそうだが、僕に気があるようで、「ジェイソンさんが大好き!」とか言われた。これまでも「GWはいつでも空いてるよ」とか、別の女の子にドタキャンされた後に「今から会おうか?」というと、すぐOKとなって食いつきはずっとよかった。

 

この日の彼女は寝坊で化粧をしていなかったし、デニムに歩きやすい靴だった。 上野動物園を意識していた。 でも、やはり可愛い顔をしている。 澄んだ瞳も健在だ。 僕の姿が彼女の瞳の中で鏡のように映っていることに感動すら覚えた。 動物園に行く予定で、駅でお弁当を買って、 公園のベンチで食べた。 ルンルン気分である。 快晴で気持ちよかった。
動物園は大行列だったので、やめて国立の科学博物館に行った。 これがかなり楽しかった。
そして鶯谷のホテルに行くことにした。 あっさりOKもいいとこだった。 途中で何かに遭遇したりしてドキドキしながら歩いて行った。 和室風の広い部屋でよかった。 旅館みたいな感じで彼女曰く「修学旅行みたい」とのこと。 2時間のショートステイにしたが、後で考えると3時間にして、部屋で食事すればよかった。 そして若いセクロスを堪能した。

 

前回彼女のマムコはきつかったが、今回はズボズボだった。 好きになると女のマムコは男のチンコの形に合わせて変形してくるのだろう。 しかもバックでやると空気がはいりまくって、ブーブーうるさかった。 かつてないくらいの音でおかしかった。 この子とは前回の渋谷でもそうだが69をやりまくってる。 今までにないくらいにだ。 綺麗なマムコをしているからだ。

 

前回はすぐに果てて2回戦もしたが、今回はなかなかいけなかった。 すこし生でもした。 体位も正常位、騎上位、バックをした。

 

「だんだんはまってきて、好きになってきたかも」というと、「それは前回までの渋谷やお台場の時までだったら、やり直せたけど、今更はだめだよ」と言われた。 「セクロスをしたんだから、もうちゃんと付き合ってよ」という意味だろう。 セクロス中も「ジェイソンちゃん好き」とか、「ちんぽやまんこ」などといった卑猥な言葉プレーなどをするようになって、恋人みたいになった。

 

彼女が私の好きなところは「垂れ目なところと横顔!」らしいのだ。確かに横顔は昔の彼女にも言われたことある。 ただし、見た目だけに引き付けられている女性は冷めるのも早いものなのだ。

 

そして私も会うたびに好きになっていく自分に驚く。 「2年後も付き合っているかな?」などとも言われた。 僕は「愛人になってるかな」などと話したりした。 まだ私も本気にはなれないのだ。

 

 

腕枕を喜んでた。 「脇の匂いが好き」などと変態なことを言っていた。  あと、前回の初めてのセクロス時もそうだったが、写真やビデオを撮らせてくれる。 今回はもっといっぱい撮った。 セクロス時は除いても、デート時に写真を嫌がらない子は好きだ。

 

ホテルを出て、色々迷ったが、結局ガストで食事した。 100円ワインがあって、1杯飲んで酔って、多弁&笑顔になった。
後で「ジェイソンちゃんは酔うと面白い」といわれた。なかなかガストも美味しかった。

 

とても楽しい一日だった。鶯谷のホテルも新鮮でよかった。 上野もあまり行かないし、楽しめた。何より、4連休初日というのがよかった。 彼女は門限が早いのだが、この日も過ぎてしまったらしい。 次回は4連休最終日の5/6だが「もっと会いたい」といわれた。 本来はアポは連休の真ん中がベストで次は初日だ。 最終日はそんなに好きではない。

 

 

5/4(土)
多忙な一日だった。 まずは会員さんとの講習。 「今日は講習の待ち合わせ場所に向かう途中、緊張して逃げ出したいような気持ちになった」とのことだが、スムーズに声かけできるようになり、かなり進歩したと感じた。 これまでは道聞きをメインにしている方で、私としては間接法はとても有効だが、途中で直説法へと移行できる間接法でないと意味は無いと感じたので、その部分を指摘して直した。 直説法もできるようになり、とても良くなった。 理想は間接法と直説法の融合なのだ。

 

この日は私はサングラスをかけたままのナンパもしてみたが、第六感では微妙な感じがしたが、まだ結論づけられない。

 

その後、新規さんとの講習。 最近のトレンドだが、正三をして、バンゲまでいった。 これは講習の最後の方で結果がだせてよかった。 最初ソロでこの女性に声かけたときは警戒していたが、友達がいるんだと正三を匂わせたとたんに反応がよくなった。何度も書いたが、正三は女性が怖がるのではと敬遠するナンパ師が多いのだが、私の最近の結果からは真逆のデータがでている。 むしろ反応が良くなるケースが多い。 信用してくれやすいのだろう。

 

その後、夜に顔は覚えていないが、以前に飲み会であった女性とアポをしていた。 会うと可愛くなくて失敗したと思った。 酒の酔いで良いように記憶してしまっていた。 しかもこの子とは席が離れており、まったく会話しておらず、帰り際に向うから私に話しかけてきたのだ。 22歳の社会人(高卒で働いているので社会人経験は長い)であることが分かった。 知っているイタリアンに連れて行ったがお酒が好きらしく、ワインをボトルで開けて僕はかなり酔ってしまった。 その後は何事もなく帰宅した。

 

 

共有: