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ナンパで婚活するという選択肢が軌道に乗り出した

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今回はナンパで婚活をすることの意義と最近の僕のナンパ婚活の成功状況について話したい。

 

ナンパを婚活の手段として選ぶ人

ナンパを始めるきっかけに恋愛婚活といった真面目な理由を挙げる人は実は結構多い。僕もジェイソンのナンパ塾を運営したり、ナンパ教材(テキスト&実録オーディオ)を販売する中で気づいたのだが、世の中のナンパ師(これから始める人も含む)には2パターンある。

 

 

1) 一つは真面目な出会いのきっかけとしてナンパを選ぶ人だ。 彼らの目的は彼女探しであり、即(声をかけた初日でのセックス)や準即(2回目に会った時のセックス)は機会があればやってみたいが、それよりも可愛い彼女を作って結婚することがゴールだという。 彼らは精神的な充足や人生の充実に重きを置いている。 僕もこのパターンだ。

ナンパ塾の受講生には俗にエリートと呼ばれるようなTOP100に入るような超一流企業の社員や医者、弁護士、公認会計士、弁理士のような資格を持った人も割と多かったが、彼らはこのパターンであることが多かった。 人生の勝ち組である彼らは恋愛や結婚においても負けられないものがあるのだ。 こういった不屈のメンタリティと学ぶことへの貪欲さが彼らの強みだと思う。

 

2) 二つ目は色んな綺麗な女性とセックスしたいというパターンである。 平たく言うととにかくヤリまくりたいというわけだ。 即や準即に生きがいを求めるパターンだ。 彼らは結婚していたり、長く続いている彼女がいたりすることが多い。 ナンパ塾受講生の3割くらいはこちらのパターンだ。 意外に思えるだろうが、既婚者も受講生には割と多い。  彼らは即や準即も積極的にやりたいという。

もちろん既婚者でありながらも他の女性と真剣に長く付き合いたいと願っている1と2の中間のような人もいる。

 

 

僕としては1)のような真剣な出会いを求めたナンパが一番オススメではある。 僕自身は今までは1)と2)の中間で、色んな女性と即や準即もして遊びたいし、最終的にはその中から最も相性が合う人を彼女化したいと思っていた。 しかし今では1)に寄っている。 準即くらいは男の性で虎視眈々と狙っているが、即はあまり狙っていない。

 

即は相手も遊び感覚なので、次回に会えないことがほとんどで風俗と変わらないどころか、こっちが半ば本気であったりしたら、振られたことによるショックと自分を安売りしている嫌悪感(これは意外と男性でも感じるものなのだ)に苛まれて病んでしまうのだ。

 

 

最近の僕のナンパ婚活状況

新宿でアラサー女性からラインゲット

そんなわけで、僕のナンパライフも紹介したい。 最近は定額制合流コースが好評で僕も頻繁に楽しく受講生様とナンパを楽しんでいる。 そして二週間前の金曜夜に新宿でナンパした女性と最近うまく行っている。

 

僕はよく季節の変わり目の春と秋にナンパはうまく行くのだと語っているが、その通りに毎年なっている。 今年の秋はまだ大物にヒットしないままに冬になりつつあったので、焦っていたがやはりこのパターンになった。 具体的には10-11月と4-5月が良い。 特に秋は人恋しくなる季節でもあり、花粉症もない。 しかも女子の一大イベントのクリスマスを前にイルミネーションも美しいというベストシーズンである。 逆に年末年始は別れが起きやすいと感じている。 一年が終わり色々反省したり、翌年を考えると気に入らない男は処分したいと考えるのが乙女心なのかもしれない。

 

金曜のナンパだが、新宿のサザンテラスで元々はナンパのゴールデンゾーンである20歳前後の子に声をかけたのだが玉砕したために、すぐ後ろにいたアラサーOLに声をかけた。 「明るい屋内ではなく暗い屋外だったので、ナンパして失敗したから別の人にいったとは気づかれないかも」と思ってすぐに行った。  その結果悟られてはいなかったものの、やはり25歳を超えると警戒心が高いため、相当粘りを入れて苦心してLINE GETをした。

 

その後はすぐにラインの返信があり、円満なラインのやりとりが続いた。 最初こそびっくりしたとは言われたが、その後はトントン拍子でメッセージが続いていった。

 

こういうビックリしたと言われたり、かなり粘って苦心してLINE GETをする子の方が純真で長続きしたり、アポにつながると思う。 簡単にLINEを渡すような子は退屈しのぎの気まぐれの遊びであったり、一番多いのが男を振り切るためにLINEを渡しているパターンだ。 こうして死に番になることは非常に多い。 そのため脈を繋げるためと真意を探るためにも、できるだけLINE GETの後に少し会話をした方がいい。 すぐに去ろうとする場合は逃げるためにとかげが尻尾を切り離すのと同じ現象の可能性もある。 もちろん本当に急いでいることもあるし、単に性格が良いだけの場合も多いので一概には言えない。 その後のやり取りから判断するしかない。

 

連れ出しに関しては粘りの必要性もなく、すぐに付いてきたからといって良くないというわけではない。 連れ出しに応じたということはあなたに相当興味があるということだし、この目的さえ果たしてしまえば、後は自分の魅力のアピール次第でいかようにもなるのだ。 そのためまずは連れ出しを目標にしてそれがうまくいかない場合にLINE GETという流れにするとよい。これが基本だ。

 

 

江の島へドライブデート

このアラサーOL とは翌週の日曜に初アポをした。 「鉄は熱いうちに打て」とよく僕は言うが、1週間以内にアポが取れないとかなり不利だと思う。 死に番などの音信不通に繋がりやすくなるのだ。 ベストは声をかけた日の連れ出しであるし、更にはその同じ週末でのアポである。 たたみかけるように①声掛け、②連れ出し、③同週末のアポといった組み立てをするのである。 仮に金曜の夜の仕事帰りに声掛けしたら、その週の土曜か日曜のアポが最高である。 悪くても翌週末にはアポをしたい。

 

そして多分若干警戒されながらもドライブデートをした。 というのも後で分かったが彼女の家から数百メートル離れた場所を待ち合わせ場所として指定されたからだった。 やはりナンパは常に警戒心との戦いなのだ。

 

いずれにせよ、最近買った車が強力なモテアイテムになってきた。 車を買ってから納車までの間でも女性に車の話を出すと反応が明らかに違うときづいた。 代官山デート編の女性からも「男性は車があった方がいい」と言われたし、ネットナンパでもよく「車がある人を希望します」といったメッセージを見てきた。  しかし今年はここまで秋の豊作はなかなか来ずに、キープの女性からはドライブデートが成立せずに、この女性が初ドライブデートとなった。

 

初回デートとなる日曜は湘南の江の島に行ったが、翌日の月曜が祝日だったので、翌日も銀座で会い二日連続のアポをした。 翌週末(今週末)には横浜市のモールに行った。

 

海デートがまずうまく行った。 この少し前も江の島に一人でいって散歩やジョギングを楽しんでいたので、なんとなくは分かっていた。 まずはオシャレなカフェでランチをしてから湘南のビーチ沿いを散歩した。 ここで手を繋いでみた。 楽々クリア。 そのまま座って、サーフィンの大会を観たりした。 他にもビーチバレーをしていたり、スケボーパークがあったりと、まるで南カリフォルニアみたいだなと思った。 ちなみに彼女は初江の島だったので色々と新鮮だったようだ。

 

それからは島の中を散策した。 写真を撮ろうというとOKしてくれて性格が良いと思った。 ビーチでは「ピンの写真は嫌でペアでならOK」と言っていたのに、島ではピンでもOKしてくれた。 とはいえ観光地なので観光客にシャッターを切ってもらうのは容易であった。 慣れない二人のデートは観光地がいいかもしれない。 せわしない街ではなかなか通行人にシャッターを切ってもらうのも大変だからだ。 しかも江の島には龍恋の鐘という恋愛にちなんだ鐘がある。 そこは海に面していてとても景色もよい。

 

 

龍恋の鐘
龍恋の鐘|江の島

 

ここに来るといつも島の中の料理屋で魚を食べるのだが、今回もそうした。 欠点は閉店が早い店が僕のお気に入りで今回も18時閉店でタッチの差で入れなかった。 最初は17:20くらいに来たが早すぎたので観光してから戻ってきたのだ。 ディナーは僕がおごった。 ランチはハンバーガーで別々の会計をしてややぎこちなく感じたためだ。 「Give! Give! Give!」で最初はいいと思う。 Takeを期待してはならない。 年齢を若干振られたが回答しなかった。

 

食後に島の中を散歩しながら、最後の方で階段脇などでキスをした。 抵抗はなかった。 その後も歩きながら一目のないところに来た際に何度もキスをした。 都内ではないので暗いし死角は多い。 そして帰りに駐車場で「後部座席に座っていちゃつく?」と聞くとダメと言うので、車を走らせながらトイレを借りるために停めたコンビニで、「ここでする?」といったら、まんざらでもなさそうだったので、「冗談だよ。ここは明るいよね。」といって、車を走らせて暗い農道脇に停めて、後部座席でいっぱいキスをした。 ジェイソンのジュニアもこんにちはさせて手コキをお願いしたら、ダメだった。 自家発電もせずにここまでに自制しておいた。 おっぱいは拝んで揉んでおいた。

 

 

翌日も都内で待ち合わせてデート

翌日は都心で夕方から電車で会った。 ディナーをしながら支払いのルールを決めた。 割り勘なのか交互におごるのか。 ここで年齢を前日に続いて聞かれたのでお互いに答えると僕が少し年上で彼女も30代であった。 僕は若く見えるので、いつものパターンで彼女は僕を年下と思っていたらしく、「年上なら割り勘はやらない」とか言ってきた。  彼女は僕のことを「年下だと分かって非常に驚くと同時に安堵した」と後日語っていた。

 

そして、「昼食が彼女で夕食が僕の支払いね。」ということで納得してくれた。 割り勘はストレスになると言っていた。 それで「前日に僕が奢ったので、今回は彼女ね?」というとOKしてくれたが、お酒も飲んでかなりの金額だったので、彼女を思いやって、最後に「僕が割り勘にしよ?」と提案した。 すごく性格がいい子なので、たぶん割り勘でもOKだとは思う。

 

僕があまり飲まずにちょっとずつ飲んでいて、彼女の方が先に飲み干した際に、「おかわりしようかな。ジェイソンも飲む?」と言ってきたが、僕は「これだけでいいよ。」と言った。 すると「じゃあ、私もやめとく。水でいい」と謙遜してきた。 僕は「飲みなよ。」と言ったが、本心っぽくなく聞こえたのか彼女は注文しなかった。 このためか、食後の散歩の際に「食事にあまりお金を使わない人だよね。」みたいなことを言われた。

 

他にも彼女の父親の職業を僕がコールドリーディングでずばりと的中させたら心底驚いていた。 詳しくは書かないがいくつかの会話の材料とあとは野生の勘で当ててみた。 僕のバックグラウンドも多少影響している。  彼女の父親はとても権威のある職業であり、彼女はお金持ちのお嬢様であることが分かった。 これは雰囲気や実家の場所などで既に感づいていた。 さらに知り合って1ヶ月後には母親の出身大学を当ててしまった。 学部のみ聞いていたのだが、小さい単科大学なのに当ててしまったので、自分でも薄気味悪いと思ってしまった。

 

食後は個室に行こうといいうことを提案するとOKだった。カラオケか満喫だが、満喫にした。 都心と言う場所柄のため、新宿や渋谷などよりハイグレードな満喫に行けた。 キスして、ジュニアをこんにちは。 ブラを外しておっぱいを堪能。 さらに手マンしてまんこは濡れ濡れ。 「やりたくなるからだめ」とか言ってきて、最後には「してもよい。」と言って来たので、「ホテルに行く?」と聞くと、恥ずかしそうにかすかに「うん」とうなづいた。 でも21時過ぎていたし、僕は慌てることなく、次回に持ち越すことにした。 代わりに手コキをしてもらった。 フィニッシュは二人の手による共同作業。 「来週はホテルでしようね。」と約束した。

 

 

翌週に僕の自宅で結ばれる

翌週は横浜のモールに行ってから「家にいく?ホテルいく?」といつもの質問をした。 そうするとたいていの女性と同じで、「自分の部屋はダメだが、僕の部屋には行きたい。」とのことだった。 そして彼女は「ホテルよりも僕の部屋がいい。」といった。  幾つか似たような選択肢を与えてその中から選ばせるのがコツだ。 一択のYES/NO質問だと断りやすいためだ。 そして彼女に言い訳の余地を与えておくのもよい。 要は「ホテルではなく、男の家ならばセックスしに行くのではなく、あくまでそこに遊びにいくんだ」と自分に言い聞かせることができるからだ。 今回は僕は前回の話の流れからホテルのつもりだったから、部屋はかなり散らかっていた。 しかし部屋に連れてくる気になってしまい、そのまま連れてきてセックスした。

 

彼女は胸は小さいが乳首は綺麗だし、まんこが無臭というか、いい匂いがしてちょっと感動した。 フェラチオは苦手とかウブなことを言っていて可愛かった。 セックスの相性はいいと思ったし、回数を増せばもっと良くなるものだ。

 

後日談だが「僕の部屋の散らかり具合に驚いた」と言っていた。 「特にお風呂場はもっときれいにした方がいい」とも言われた。 実際知り合ってから5か月経つ今でも彼女は僕の家に2回しか来ていないし、一度も泊まっていないのだ(笑)。 その間に僕は多分3、40回くらい彼女の家に行ったり泊まったりしている。 彼女はどちらかというと潔癖症なのだ。 このようなことは過去にはなかった。 ただし最近は彼女は「ジェイソンの家に行ってもいい」と言っているので、単に彼女の家が都心にあって広くて綺麗であること、彼女が喜ぶこと、僕が車を持っていることといった理由から彼女の家に行っているだけなのかもしれない。

 

先ほど車はモテアイテムと話したが、車があったからこそ彼女とうまく行っているのかもしれない。 彼女の家はまあまあ近いのだが、毎回送り迎えをしているし、「ジェイソンちゃんの運転している姿はかっこよくて惚れる! 特に横顔!」と言われた。 僕は車もドライブもモータースポーツも大大大好きなので、好きなことや得意なことをしているときにその人は輝くのだ。 似たようなことは以前に車を持っていた4年以上前にも言われたことがある。 今まで4年間車を持っていなかったことでかなりの機会損失をしたことに気づき、最近は後悔している。 関連記事として車はモテアイテムも読んでみてほしい。

 

 

彼女こそが理想の女性

彼女との仲は日に日に良くなってきている。 性格が良くて優しいこと、顔に関しては重要パーツの目は僕好みの垂れ目のパッチリではないが、顔は小さくて可愛いし、痩せていてスタイルはとても良い。 年齢もUnder25ではないが、逆に結婚にはアラサーがいいだろう。 正直ナンパをしているとUnder25が反応が良いし、見た目も可愛いためにそこばかり行くので、アラサーという婚活対象の女性と知り合うことはあまりなかった。 ただし最近は少しストライクゾーンを広げつつあった中での今回の出会いだった。  彼女は高学歴のエリートビジネスウーマンで収入も多そうだし、良家の出身でお父様の職業はすごいし、趣味も合うなどまさにこれは久々のHitかもしれないなどと考えて日々ハッピーに暮らしている。

 

なんか最近はニコニコすることが多くなった。 過去に別れた女性が「優しくしてほしい」と言って別れた事を自分のブログを読んで思い出したので、とにかく女性に優しくすることを心掛けている。   更に楽天の三木谷社長が言っていた「他人の立場で考える。自分だけが得をして相手が損をするのはダメだ。」という言葉も読んだ瞬間にピンと来た。 「女性に優しくする」ということと「他人の立場で考える」ということは同義であると思った。 ビジネスの世界でも恋愛でも「他人に優しく、他人の立場で物事を考える」必要があるなと最近考えている。

 

彼女がいれば僕も日々それを実践することができて、よりよい人間に成長できるなと感じ始めている。 優れた恋愛とは自分の人間性に磨きがかかり、成長し続けられることだ。

 

ナンパをすれば素敵な出会いがある。 不毛な日々が仮に続いたとしても諦めることなく前進し続けよう。 チェッカーフラッグは必ず振られる! 終わりのないレースはない! いつかトップでガッツポーズをしてチェッカーを受けられるその日までナンパを続けよう。

 

後日談だが、この女性には直説法で行った。 最近は気分に応じて直説法と間接法を使い分けている。 しかしこのことがやはり悪影響を及ぼしている。 なぜならば彼女が母親に出会ったきっかけをナンパだと話してしまったのだ。 あまりにも速い展開のため、伏線を張って阻止することができなかった。 彼女はアラサーでもあり、出会ってすぐの段階から僕との結婚を意識しているのだ。

 

更なる後日談として仲の良い会社の同期にも出会ってすぐの段階で話していたそうだ。 やはり直説法はリスクが高いと思う。 道聞きなどと絡めた間接法の方が後々破たんする確率が低い。

 

以前に10歳下の女性とナンパで知り合って付き合っていた頃はたしか1年半くらい経って親に挨拶をするという段階で始めて、彼女が「親に出会ったきっかけをなんて話そうか?」と僕に相談してきた。 迷った挙句に「飲み会にしよう」と提案したが、10歳も離れていたらやや無理があるかもとも感じた。 今回は歳の差が小さく、飲み会だったとしても全く無理がなかっただけにちょっと困っている。

 

そして案の定、母親はナンパであるが故に心配しているとのことなのだ。 こういうこともあるので、なるべく自然な設定の間接法の使用を強くオススメしたい。 後でナンパではなかったということにできるからだ。  間接法のメリットなどの詳細はナンパテクニック(直説法と間接法)を読んでみてほしい。

 

とはいえこの女性は明るく優しい性格で、しかもお嬢様なのでとても自分に合っている。 結婚相手としては理想の相手なのだ。

 

初めて彼女の家に泊まった夜は慣れない狭いシングルベッドに二人で寝るということに適応できず、眠れずに3時頃にトイレに行くために起きたのだが、トイレから戻った僕に彼女は起き上がって天使のように微笑みながら僕に向かって手を振ってくれたのだ。 僕は「絶対に起こすまい」と思っていたのに、起こしてしまったと思い、気まずくて下を向きながらそっとベッドに潜りこんだ。

 

翌朝に「感動した」と褒めると彼女は「反応してくれなかったから残念で寂しかった」と言っていた。 そして彼女も良く眠れずにいたとのことだった。 明るく優しい彼女はまさに「Sunshine after the rain (雨の後の太陽)」であり、僕を暖かく照らしてくれている。  現在のところ、ここ最近ではなかったくらいに好きになっている。 付き合って一か月とは思えないほどに関係がうまくいっているのだ。

 

問題はこのスーパー一家と僕の一家、最終的には僕自身が釣り合わないかもしれないということかもしれない。 親は名声のある職業だし、兄達も日本の最難関である超一流大学を出て、最高の名声と収入がある超一流の仕事をしているのだ。

 

絶対にものにしたいと思うが、物事はなるようにしかならないとも言える。

 

 

一連の婚活関連のブログ記事

① ナンパで婚活するという選択肢が軌道に乗り出した (当記事)

② ナンパで結婚できるか身をもって検証中

③  遂にナンパからプロポーズへと発展

④ ナンパから幸せな結婚や逆玉婚をするには?

⑤ 新婚旅行から帰って来た|ナンパのモチベーションの高め方と地蔵克服法

 

 

婚活の方法は様々

僕はストリートナンパで婚活派なのだが、ストリートナンパは敷居が高いと感じる人はネットでの婚活もありだ。 ①ネットで資料を請求して結婚相談所に行くのも良いし、②ネットナンパ的に婚活中の女性を婚活ネトナンサイトで釣るのもありだ。 以下に幾つか見つけて来たので参考にしてみてほしい。

 

 

▼ お見合いパーティーのシャン・クレール

お見合いパーティーのシャン・クレールは1件1,200円から参加可能だ。


 

▼ youbride(ユーブライド)

youbride(ユーブライド)はYYCと言う出会い系サイトも手掛ける日本のSNSの先駆けであるミクシィ(Mixi)グループの婚活サイトである。 言ってみれば自分のプロフィールを掲載してから好みの相手を探すというネットナンパサイトのノリである。  僕の周辺の利用者からの評判も良い。 素敵な女性と出会えるようだ。


 

▼ ラブサーチ縁結び

「ラブサーチ縁結び」は定額制出会い系サイトとして有名なラブサーチが手がけるネットナンパ型の定額制婚活サイトである。 ラブサーチは業者や援助交際などが少なく、真面目な出会いを求めている女性が多い。 その出会いやすさから非常にオススメである。 僕の周りでも満足度は高い。


 

▼ 婚活にプロデューサーの力を【クラブ・マリッジ】

クラブ・マリッジは一人一人の婚活にプロデューサーがついて手取り足取り面倒を見てくれる。


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