デートでの支払いについて

日曜は同僚とのセックスの記事で書いた同僚女性と会うことにしました。彼女から惚れられていて、会いたがってくるのと予定が何も入らなかったためです。家に来てくれることになりました。

 

痴女なので、「パンツ抜いて待ってて」とか「私欲求不満なの。」とか「1週間もSEXしてない。」などといわれました。18歳から8年間同棲していたそうなので、SEXはしまくりたいようです。1週間くらいSEXしないのはごく普通だと僕は思います。

 

欲求不満というのは昨日、本命候補の歯学部の女性から僕が言われたのと真逆の言葉であり、男女の立場が昨日と逆転しているのが面白いです。彼女は今日お菓子と缶コーヒーのお土産を持ってきてくれたのが嬉しかったです。

 

そんなわけでセックスをしました。フェラを積極的にしてくれるのが嬉しいです。生を好むのですが、これは20代後半の女性に多い気がする。一番女性がエロくなってくる世代と言えるかもしれません。

 

僕は20代後半あたりの女性(1982-1986年生まれくらい)の女性と一番気が合う気がします。結婚するなら一番いいと思う。

 

彼女にデートでの支払いのことを聞いてディスカッションしてみたら以下のように答えてくれた。彼女はおじさん好きらしく、大体おじさんのおごりだったという前提はあるが、参考になった。まあ、あくまで一意見として面白かった。

 

  1. 男が学生で女が社会人の場合
    ⇒男が1回おごって女が3回おごる。
  2. 男も女も学生の場合
    ⇒割り勘。
  3. 男も女も社会人の場合
    ⇒男が3回おごって女が1回おごる。

 

年齢は関係ないと言っていた。やはり女性は男性の年齢について、男性が女性に対して行うほど意識しないことが分かる。でも、こうやって色々考えると昨日の吉祥寺デートで彼女化できたの記事の僕の葛藤も分かる気がする。

 

こういう支払いって育ってきた環境が影響するので興味深い。彼女はおじさん好きというのもあって、古い日本の考え方に近いようだ。しかし私のように学生時代が長かったり、海外経験のある人間はまた違う考えを持っていたりする。ただ、日本人も若くなるにつれ、欧米的に割り勘に対して抵抗がない気がする。

 

アメリカ人の30代のナンパ友達に聞くと、彼は年収1300万円らしいのだが、必ず割り勘だというのだ。別の20代のアメリカ人男性にピザをおごるとビックリされて感謝されたこともある。でも別のネトナンで出会ったアメリカ人女性の友達はシングルマザーということもあって、おごりを望んでた。夏にナンパで出会ったデンマーク人はお金がない20歳だが、当然のように割り勘を望んでいた。

 

というわけで欧米人は割り勘の文化があると思う。現在40歳近い日本人女性は男性のおごりを望む。30歳前後の日本人女性以下は割り勘に抵抗がない気がする。韓国人などは日本より古風で男性の奢りを是としていた気がするが、今はどうだか分からない。

 

 

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