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表参道でナンパって素晴らしいと思った

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六本木へナンパに出かける

 

2/11(月)
3連休最終日である。欧米出身の海外ナンパ師と六本木でナンパをする約束をしていた。この二日間つるんだ面子である。
15時からだが、色々転職活動などを細々としていて、16:50に到着。待ち合わせのマックに行くと、なんと、4人もいて、面子が増えていた。聞くと、ヒルズはナンパするには人が少なすぎて一声もかけずにずっとマックにいたとのこと。しかもずっと私を待ってくれていたとのこと。笑ってしまったが感謝した。一人はお初のイギリス人。超高身長でアイドルのようなイケメンでオシャレであった。結局、そのイギリス人と、もう一人のアメリカ人を六本木に残して原宿へ。

 

確かに僕も六本木は人が少ないのでナンパには向いていないと思う。路上で声をかけると昼間ならまだ良いが、夜だとかなり驚かせてしまうだろう。

 

原宿へ行く途中でまたまたナンパ教材の情報をアメリカ人から教えてもらう。良い英語の動画があるので、USBメモリーをくれたらあげるとのこと。29時間の長作らしい。

 

 

表参道ナンパ

結局のところ表参道でナンパすることになった。表参道は経験があまりなく、及び腰だったのだが、結果からいうと大勝。

 

可愛い子が多い!声かけ数は少なかったのだが、反応がすこぶる良いために好成績を得られた。

 

表参道

 

声かけした女性は反応は良かったのだが「美容師のかたですか?」、「事務所の方ですか?」といわれ、美容師のカットモデルスカウトやアイドルのスカウトと勘違いされる。原宿・表参道ならではだ。

 

一人目

一人目は大学4年生。
ここでも美容師と 勘違いされた気がする。でも、なんとビタどまり!!。途中、直説法でうまく行かなくて、海外ナンパ師のアドバイスを思い出し、世間話に切り替えると、仕事やシュウカツの件で話があい、彼女の相談に乗りながら表参道駅へ歩く。
最初バンゲは拒否されたが、和み(間接法)を入れて、なんなくバンゲ。

 

 

二人目

二人目は爆乳OL。
ここでも美容師と勘違いされる。
バレンタインのチョコを買いに来たとのことでヒルズへ付き合う。しかし、そこで「不思議な出会いですね」と言われ、「お茶しますか?」という話に落ち着く。 向うから乗り気だった。先ほど見つけた近くのオシャレなスターバックス表参道店へGo!.彼女は喜んでいた。彼女は高身長で爆乳である。顔はいまいちだが、爆乳ぶりに惹かれた。

 

彼女とは来週末にアポを入れた。 「鉄は熱いうちに打て」ということで僕は可能な限り1週間以内のアポを心掛けている。 延びるとお互いの記憶が薄くなったりしてそのまま会わなくなってしまうことが多いのだ。

 

 

連れ出し途中で新宿アポへ向かう

残念ながら、次のアポが迫っていたので、名残惜しいが20分間経過したくらいで、彼女をスタバに残して新宿アポへ向かった。この爆乳女性に未練が残り、次のアポに向かうのはあまり乗り気がしなくなったが、タイミングが悪いときというのはたまにある。 ナンパもうまく行くときはとんとん拍子でうまく行って、彼女が複数できてしまうこともあった。 逆にうまく行かないときはスランプのような日照りが続くこともある。 これらの経験からスランプでも焦らずに平常心でいられるようにはなった。 上手くいっていなくても、「そろそろ上手くいくはずだ」と思ってやっていると実際その通りになるのだ。その意味でもナンパはスポーツに非常に似ているのだ。

 

 

新宿アポ

新宿では土曜にナンパした女性に会う。 専門一年なので、19歳かと思えば25歳だった。レストランに行って、楽しく会話。

 

途中彼氏の話もする。アメリカ人いわく、「彼氏がいても奪えるよ」とのことだったので、諦めないことにした。 確かに彼氏がいてもアポに応じる女性はセックス出来るのだ。実際、彼女は「彼氏にあまり相手にしてもらえていない」と言っていた。 これは上手くやればチャンスにもなるだろう。

 

そのアメリカ人からは「友達となるのがわかっているのなら行く意味ないのでは?」ともからかわれたので、今後の展開は僕のの誘導の仕方と相手の状況、つまりは運次第とも言える

 

 

全額食事をおごっておいた。 ここポイント! 友達とわかっていながらおごり。相手は払うつもりで、テーブルで財布を出そうとしており、「本当にいいんですか?」といわれたが、「(25歳ではあるのだが)学生だからいいよ。」と次に繋げるためにおごった。関係が定着するまではしばらくは様子見でおごりたい

 

彼女は趣味が素晴らしかった。文学や哲学、さらにはなんとF1やロードバイクレースが好きなのだ。
なんという奇跡。女性でそういう趣味の人にあったことは私の長い人生で一度もない。

 

結婚するならこういう人という感じがする。しかも隠しているがそこそこの巨乳っぽいのだ。

 

肌はすべすべで19歳に見えるし。で、いつものようにそばの都庁へGo!。今回は偉いことにエロイことは一切していない。

 

 

そして、来週の予定を聞いたりしながら帰宅した。途中で、いつも聞かれるが、「よくナンパするの?」といわれた。LINEでも書かれていたが、警戒されていた。

 

「友達といたからした」というと、「いたずらですか?そういうのもいいかもしれませんね」といわれた。不思議な素直さが好きだ。声も高くてつぼにはまる。

 

 

ナンパは警戒心との戦い

講習ではよく言う言うが、「ナンパは女性の警戒心との戦い」なのだ。その警戒心を下げるためにあらゆる策を講じていくのだ。 例えば間接法はその最たる例だ。

 

結局のところ「よくナンパするの?」と言われたら負けなのだ。 警戒されていることの裏返しなのだ。  したがってナンパに慣れている感じを過度にだしてはいけない。  全く慣れていないぎこちなさはキモイと取られるので論外だが、ナンパに慣れてきたら、ルーティンワークっぽく見せないためにも、敢えて演技として不慣れな振りをするくらいでないといけない。

 

 

まあ、なるようになればいい。研修医の彼氏もいることだし。でも2年知り合っていながら付き合って4ヶ月らしい。
でも会うのは月に1度ということなので、「彼が浮気でもしているのかな」とふと思ったりもした。

 

 

 

警戒心攻略に関する記事

女性の警戒心がナンパにおける最大の障壁!

ナンパで留意すべき3つの考え方とテクニック

 

 

 

今週末のナンパ総括

しかし今週末は大漁であった。すごい成績だ。
5バンゲ。1連れ出し。1アポ完了。さらに来週に2アポ予定しており、死に番になることなく、5バンゲが3アポに化けた。海外勢のおかげかな。

 

ナンパ以外の国際交流会でも日本人から1バンゲ(FB)した。フランス人美女はバンゲする時間 がなく、メッセをWEB経由で送っておいた。

 

しかし、いやぁ~~~ナンパって本当に素晴らしいですね。いろんな素晴らしい女性とデートできて、振られた彼女をあっという間に忘れさせてくれるし、楽しい男友達を作ることもできる。もちろんここから彼女化や結婚相手を探すこともできる。ハードルは高いけれど、素晴らしいものです。

 

 

 

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