北千住でJK(女子高生)を店内ナンパ

公園にいる女子高生 JK
公園にいる女子高生

北千住でJK(女子高生)を店内ナンパして連れ出した

ナンパ間接法の調子が良すぎる今日この頃。
またしてもスマッシュヒット! しかも今回は皆が避けたがる店内ナンパ!
では、ナンパ物語の始まり始まり~~。

あるーひの日曜日。
この日は特別に北千住にて僕の運営するジェイソンのナンパ塾の常連さんの講習をした。 普段はナンパに適した新宿や渋谷、たまに池袋で講習を行っているが、この日は初めて北千住で行った。

講習では見本を見せるのだが、特に北千住は地方なので異常なほどの好反応が得られた。 ただし、ナンパできるエリアが狭くうまくタイミングを見計らって声かけしないといけないため、地蔵気味だったり声かけに抵抗があるナンパ初心者にとっては難しいと思われた。 実際に受講生を見ていても新宿や渋谷などの時よりも苦戦していた。

17:20に講習が終わり、受講生が帰宅したので、僕はこの街で完ソロをしてみることにした。

ナンパ講習では駅中や駅ビルのLUMINEでやっていたのだが、隣にある丸井を見てみると、TSUTAYA、東急ハンズ、NOJIMA、紀伊國屋書店という文字を見つけた。

これは店内ナンパに最適の気配がした。 直説法のみをやっていた時代は店内ナンパはやっていなかった。 というかやりようがなかった。 実際ほとんどのナンパ師は店内ナンパをやらないし、女性が店に入ると声掛けを諦める。

つまり、ライバル不在のブルーオーシャン(青い海)なのだ。 しかし間接法に開眼した今は、どんなシチュエーションでもナンパできるようになった。 そこで店内ナンパというシチュエーションナンパをやろうと思い北千住丸井の中の東急ハンズに行く。

まずは様子をみるために観察してみたが、女性もいっぱいいるし出来そうな雰囲気だ。 まずは弁当箱見ていたOLに行く。 ヘッドフォンを外すも無視。

その後、スタバのカップを持った若い女子をお菓子作りのコーナーで発見。

少しタイミングを計ろうと観察してみるが、暇そうだし連れもいないであろうことが分かった。 そして表情からも反応がありそうであることが推測できた。 僕はナンパをするようになって、相手の表情や外見をみただけである程度の反応を予測できる特殊能力を身に着けることができた。 そして店内ナンパなので更に慎重に観察した。

僕 「お菓子つくるんですか?」

この後はあまり覚えていないが、大体以下の感じ。

彼女 「はい。そうですよ。」

僕 「難しいですよね。バレンタインですか?」

彼女 「修学旅行に行くからバレンタインは友達も渡さないみたいなんだ。」

なぬ、JK(女子高生)か? 化粧してるからJD(女子大生)だと思ってた。 JK2と判明。 スタバの何を飲んでるかとか、色々聞いても好反応。 明るい子だ。

女子高生

修学旅行は沖縄らしい。 2月の沖縄は熱い。 「1月に桜が咲き、2月に初夏になり、4月に海開きだ」と教えてあげる。 「2/25にいったら26度の日があった」とか伝える。

和んだのを確認したので、いよいよクロージング。 このステップバイステップで相手の様子を見ながら徐々に口説いていくのが間接法では重要だ。 いや、直説法でも大事なのだが、直説法なら勢いでやけくそで行くのもありなのだが、間接法はシナリオを作って、警戒心を出させずに自然に口説いていくのが特に大事だ。 仮に間接法で一気に口説くと、アプローチだけ間接法で、そのあとは直説法と変わらないというチグハグなナンパになってしまうので避けるべきなのだ。

僕 「一緒に店内を見てみない?」

彼女 「いいえ、いいです。」

と答えた直後に

彼女 「ゆっくりでもよければいいですよ」

とOKしてくれた。

女性は一回はNoと答える傾向がある。 「いやよいやよ」も好きのうちなのだ。

それで、丸井の上の階の紀伊国屋書店とTSUTAYAを見たが、特に面白くなかったので、ラインゲットを打診した。 このあたりも慎重なおれ。 100点だ。 絶対に失敗を許されない状況でのオペレーションのように行動し、当然OKが出た。

そこで、連れ出しを打診した。

僕 「散歩する?」

彼女「このあたりは良く知らない。」

ここで帰る時間も気遣う俺。

俺 「何時までには帰らないといけないとかある?」

彼女 「19:00には帰宅したいから18:30までなら遊べる。」  

その時点の時刻は17:45くらいだった。

そこで、外は寒いし、疲れていたので、ちょっと下心出して

僕 「満喫でもいこうか?」

彼女 「行ったことがないけどいいよ。」

僕 「30分だけ入ろう」

そして僕はサッとスマホで調べて向かうことにした。

満喫に到着したところネットを使わなくても身分証がいると言われたが、彼女はないそうだ。 時間はあまりなく、かなり劣勢に立ったのだが、慌てず焦らずにスマホで再度検索。 ここから駅の間に一軒確認したので行ってみることにした。

このあたり、ホームフィールドをナンパでは持つことを勧めているのだが、今回はほとんど経験のない北千住であるにも関わらず、スムーズに事を運べた。 このあたりはお酒を飲む人には注意してほしい。 ただしお酒の場合は相手も酔っていたら、もたついても逆になんとかなるかもしれない。 しかしナンパでは主導権を持つことが大事なので、こうやってもたつくと女性の気が変わって、帰るとか言い始めるのであまり良い状況ではないのだ。

別の満喫にすんなり着くと、あっさり、10秒で入店できて、お互い拍子抜けした。 座椅子があったので、お互い横に座る。手を繋ぐ(これはいつも第一ステップ)。 手はOK。

そして横に寝る、マッサージし合ったりして、まったり過ごして終了。 マッサージは好きみたいで気に入ってもらえた。 あまりやると拒まれるので、あくまでフレンドリーにまったりしたのみだ。

最後に退室のためにお互い立った際に、抱きつくと正面は嫌がるも、背後からは少しオッケーだった。 なかなか良い感じ。 ただし壁が低いし、帰りたがるので、予定通り30分で退店した 。

最近は相手を少し怒らせて、反応を取ってから笑わせるという高等テクニックのネタナンを試していた。 例えば「マックで働いているよね」と言ってから、女性自身に「違います。」と否定させるというネタを少し使っていたが、この子はホントにマックで働いていて笑った。

というか、そもそもこのマックネタはJKやJDなど若い子の場合、ホントにマックで働いている可能性もあるため、面白くないので使えないとも思う。 絶対に働いていなさそうなキャリアウーマンに使ってこそ面白いのだ。

ただし店内ナンパという不慣れなシチュエーションナンパで緊張していたので使う間もなかった。 というか彼女はいきなり反応がよかったので使う必要もなかった。 さすが間接法ナンパだ。

特に店内ナンパは暇にしている子も多いので反応が良い気がする。 今後は間接法ナンパを鍛えるのに平行して、店内での間接法ナンパというシチュエーションナンパもどんどん試していきたい。 新しいことを試していくのはとても楽しいものだ。 ちなみに店内では離れた場所に連れの人がいることも多いし、密室でお互いに逃げ場がないので、「君かわいいね。お茶しようよ?」のような度ストライクの直説法ナンパはハイリスクなので使わないほうが絶対に良い。 慎重に事を進めていって、リスクがあると分かった時点で中止すればよい。 あくまで「間接法ナンパは慎重に!」が基本だ。

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コメント

  1. タダマン野朗 より:

    タダマン求めて
    イロイロやってますw
    頑張ってください!!

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