梅田で爆乳Iカップを準即 (前編)

爆乳美女 即・準即
爆乳美女

梅田でナンパした爆乳との居酒屋デート

梅田で声をかけた自宅勤務の服デザイナーの33歳とアポをすることができた。 金曜日の仕事後の夜に梅田でアポった。 大阪に慣れていない僕は店も詳しくないので、彼女の勧める「恋の雫」という個室居酒屋へ行った。

個室居酒屋っていいね。 中は落ち着く昭和の京都みたいな内装だ。 席は個室で横並び席だった。 当然個室で横並びで酒が入ったらエロエロモード全開。

前回に声をかけた時はちょっとおっぱいが大きいかもな」くらいに思っていたのだが、真夏と言うこともあり、爆乳であることが今回は分かりまくっていた。 チンポビンビンにさせてお触りしながらお酒を飲む。 そして彼女はな~~~んとIカップと言うことが判明した。

アイカッポ~~~~。 愛カッポ~~~~。 シュッポッポ~~~~~。  「チンチン電車発射しま~~~す」ってな感じに話しているだけでなっていた。 「先生、ジェイソン君のチンポの先っちょがヌルヌルしてます~~~」

おっぱい星人のおいらとしては、もうたまら~~~~ん。

彼女も下ネタには乗ってくるが、中々準即の誘いには乗ろうとしない。 そりゃ、そうだよな。 Iカップもあれば男はどんどん寄ってくるわけで。

彼女の自宅マンションでセックス

でも最後は女の下ネタトーク炸裂で彼女の家にお泊まりのOKがでたのだ。 自分的にはかなり口説いた方だ。 お触りと酒と下ネタトークで女もオマンチョが濡れてきたのかもね。 途中、彼女の家の近くのドンキホーテに寄ってから家に着いた。 彼女はマンションに1人暮らしだった。

お楽しみのエッチが始まった。 彼女が服を脱いでいって、白い巨大なブラジャーを取る時の興奮度合ったらないですよ、旦那。  その時点で心拍数は180。 ジェイソン君の可愛い眼はカイデーなパイオツに釘づけ。 まさに文字通りクギヅケ・・

ご対面したおっぱいは真っ白で乳首がピンク色をしていました。  芸術品のように美しいおっぱいは100点満点。 乳首も最高だった。

すぐ飛びつこうとするもなかなか気の強い女性で、静止がかかる。  幸運にも精子がかかるではない・・。

揉み揉みしたり舐めたりしてみたが、感触を例えるとマシュマロプリン。 ものすごくボリューミーで柔らかい。 こんなに素晴らしおっぱいはお目にかかったことがない。

綺麗な爆乳

当然騎乗位を試す。 目の前で揺れて弾ける巨大な物体はもはやすごすぎて、人類とは思えない。 人生最高の視界だ。  「地球は丸かった」ならぬ、「オッパイはデカくて丸かった」である。

すぐ発射しそうになるのではと思いがちだがアルコールの力もあってセーブできてる。 バックで突いたり、正常位で突いたりしてプルンプルンのおっぱいを抱きしめながらフィニッシュでやんす~~~。

彼女は痩せているのにこの爆乳っぷりはすごい。 お尻とか小さいのだ。 彼女はいつも全裸で寝るということで衝撃だったが、酔いと心地よい疲れもありそのまま寝る。

朝起きて最高のおっぱいを背後や前から揉みしだいていると彼女がチンポを欲しがってきた。  オマンコを触ると既に濡れている件。

「濡れてるよ」と言うと「昨日のが残っているの」と嘘っぽいことを言う。 そのままやり始めたが、コンドームがもうないことが分かってしまった。 僕はこの時点まで生ハムはほとんどやったことないウブな子だったので、俺グダをかける。 彼女は不満そうだったが気を取り直す。 朝食を作ってくれるということで立ち上がる。

ブラジャーを装着する彼女に、起き上がった姿勢の時の綺麗なおっぱいを見たい僕は「おっぱい見たい」と言うも、彼女は恥ずかしがる。 そこで僕は「おっぱいもずっと見てると飽きるね」みたいなことを言ってしまって、「え?もう飽きた?」と反応する彼女に「冗談だよ。やっぱり最高だね。」と言ってミーモミーモする。

巨乳女

朝に事件勃発して勃起どころじゃなくなってしまう

その後事件が起きてしまう。

彼女が朝ごはんつくる間にゲーム機のWiiをイジッタことに切れられてしまう。  Mっ気のある人にはいいと思うが、彼女のパジャマのズボンをパンツごとズボッとずりおろされて、チンチン丸出しで立ち尽くす僕。

謝っても収まらず、9:15には文字通り家から蹴り出された。 朝にセックスを断った時にかなり機嫌を損なわれていたのかもしれない。

ただ僕はこの事件をきっかけに少しずつ、信用した相手には生でもできるように徐々になっていく。 なによりも関西のエロイ女達に段々とナンパを通じて洗脳されていくのであった。

今は阪急で帰ってる。 すぐに謝ればよかった。 朝でだるくてぼ~っと怒りの言葉を聞いてしまったから本格的に炎上してしまった。

オッパイ星人的には100点満点のミラクル爆乳Iカップだったからもったいない。 かなりのエロ女で騎乗位で腰振るわ、喘ぎ声は馬鹿デカイわ、生のチンポを朝から求めるわといった感じですが、基本は受け身でパイズリもフェラーリもなかった。 しかし精子を飲むのは大好きと言っていた。 あとクリの愛撫で激しく昇天する子でもあった。

帰り際に僕はおごった居酒屋代の半分と自分の名刺を回収したから次はもうないだろう。 浪速娘はやっぱ怖いのかなあ。

朝生ハムで外出しをやっておけばよかった。 カバンにゴムは二個はいるね。 ちなみにこの出来事以降は全てのバッグに常時コンドームを複数常備するようになったのであった。

後編はこちらのIカップ準即 【後編】 爆乳ハンター梅田へ出漁をどうぞ。

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