美巨乳OL とデート三昧だが早くも危機か?

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彼女の家でセックス三昧

 

美巨乳OLが彼女になってからはデート三昧です。 というかお互いの家に行く家デートばかりです。

 

2012/12/15(土)はナンパ講習を二つこなしてから彼女の家に初めて遊びに行くことになりました。
今回のナンパ講習ではファッション講習も希望されており、いくつかの服屋にご案内して、最終的にはアローズにかなり満足してもらえました。 やっぱりアローズはいいですよね。

 

22時に彼女の家に着いたのですが、初めての彼女の家は新鮮で手料理も美味しかったです。 セクロスもいっぱいしました。

 

日曜日は一日彼女の家でゆっくりしていっぱいセックスをしました。 夜には途中の東京メトロの駅まで車で送ってもらいました。 彼女の家は千葉なのでとても遠いです。 僕は「自分で近くの駅から帰るよ」と言ったのですが、「今日はずっと家にいたし車でTSUTAYAも行きたいから途中まで送らせて?」と彼女が言うのでありがたく受けておくことにしました。

 

彼女は自分で新車で買ったホンダのエアウェイブに乗っています。 車内は女子っぽくなっていて車を持っている女性は初めてに近いので新鮮でした。 彼女はよく姉の娘である姪っ子の話をしています。 実家のある茨城にいてよく会っているそうです。 変顔が好きで姪っ子と変顔で写った写真をよく見せてもらっています。

 

Honda Airwave

 

 

彼女の家で2泊3日

12/21(金)も講習でした。 12/22(土)も昼間に講習をして、夕方からまた彼女の家に泊まりにいきました。 今回はなんと祝日があるので2泊3日です。 駅の百貨店でクリスマスケーキを買って、伺いました。

 

12/23(日)には栃木の足利フラワーパークまでドライブしました。 クリスマスの時期のイルミネーションを彼女が見たいということで彼女の誘いで行きました。 行きは彼女の運転で行きました。 女性の運転でデートするなんて新鮮です。 駐車場に入る渋滞が結構ひどかったですが、車内でTVを見たりして気を紛らわせました。 イルミネーションは美しかったですが、めちゃくちゃ寒かったです。 帰りは足利ラーメンを彼女と食べてほっこりしました。 最初行こうと思った店は地方故に早めに閉まっていました。 なんとなく立ち寄った店はローカル感満載で「地方へ来たな」という非日常感いっぱいだったし、彼女と田舎のラーメン屋というシチュエーションはなかなか良い物です。 帰りは僕が運転しました。 ホンダエアウェイブという車はなんてことはないミニバンですがなかなか運転はしやすかったです。 彼女がステアリングに白いパッドを巻いているのは田舎の姉ちゃんみたいで嫌だったが、「私の車なんだから」と言う事を言われました。

 

12/24(月)の祝日のクリスマスイブは家でDVD見たりセックスしたりしてごろごろしました。 いっぱいセックスしちゃいました。

 

バツイチのアラサー女は究極にエロかった

彼女はバツイチで結婚していただけにエッチに積極的だしとてもエロいのだ。

「どれだけやってきたとおもってんの?」

「エッチははじめて?」

「エッチといえばフェラでしょう」

「生でして?」

「女友達とセックスについて話す。旦那さんのチンチンは大きかったから測って友達と話してた」

などの卑猥な言葉を数々残してきた。

 

他にもEカップの巨乳だけに「デカパイって言われてた。 おっぱいが大きくても何のメリットもない」と言う事でコンプレックスになっており、「胸が大きく見えないようなファッションを心掛けている」とのことだった。

そしていい尻をしているのだ。 ぶっちゃけとても魅力的だ。 「店にいったらおっさんにエロイことを言われて痴漢だった」とか言ってたが無理もないかもしれない。

小柄で巨乳でいい尻してるのだ。

 

他にも鏡をさりげなくコーヒーテーブルの上に置いていて、バックの時もおっばいが見えるようにしてくれていたのだ。 なかなかこの男目線の細かい配慮は並のエロさではないと思う。 確かに男ならばバックで突いているときにAVみたいに揺れるおっぱいを拝めたらいいなとは思うのだ。

 

 

クリスマスに不協和音

今日は25(火)ですが、彼女のことを考えて幸せの絶頂の中、電話もしたのですが、この夜二度目の電話(一度目は短かったのでまた話したくなった)で、「僕は君が好きだよ。」、「君は僕が好き?」って聞くと「好き?」と語尾があがる言い方と長い間合いで、やや疑問に感じる答えだったのです。

 

電話切ってからLINEで好きか聞くと、微妙な答えが。
やばい。 幸せの絶頂から転がり落ちるのか? おれ。
毎日電話とLINEやっててLOVE LOVEのはずなのに。

 

見逃せない展開になってきた。この日記はラブラブ状態を書くはずだったのに・・・。二人の間に猛烈な温度差が生じ始めている気がしてきた。そんなクリスマスナイトです。

 

今、今夜3度目の電話をして長く50分ほど話した。 かなり彼女は悩んでいたようだが、私が反省した旨をわかってもらえた。 むしろ、こういう話になってよかったと思った。 彼女は色々言ってくれるので、僕も人間的に成長できるのでとてもありがたい存在だ。 とても嬉しく思う。 僕もどんどんよりよい人間になるために変わりたい。

 

ナンパでは外見が大事なのだが、やっぱり最終的には人間は中身なのだ!それを気づかせてくれた彼女には感謝したい。 普通、嫌なら言わずに去っていくだろう。

 

原因は知り合ったばかりなのに、素を出しすぎてしまい、彼女の前で遠慮がなさすぎたようだ。もっと気を使わないといけないと思った。

 

実際、きっかけは彼女の家に置いてあるお菓子に僕の好みの物がなかったことを伝えてしまったことや、卵焼きを焼かせたことにあったのだ。

 

私の「良い物は良い」と言う素直な性格は褒めてくれたのだが、「もっと彼女の前で上手く猫を被り、好かれる努力をしないといけない」というようなことを言われた。

 

今たまたま過去記事の「アポの合間にナースを連れ出して運命の出会いと感じた」を読んだらこう書いてあった。

「ナンパした21歳のナースは僕にアドバイスまでくれた。 「あなたが好きになってもらおうと努力するのではなく、ありのままのあなたを好きになってくれる人はいっぱいいるのよ。 そういう人とつきあうべきよ」と言ってくれた。 これは僕が最近悩み続けていた問題だっただけに感動を覚えた。 あなたはなんと熱く美しいハートを持っているのか・・。」

 

ちょっとこの記事を読んですこし、気持ちがぐらついたりもしたがあえて言おう。 こういうことだと自分が少し成長しないのではないか? ぬるま湯につかっていては駄目だ。 あえて厳しいことを言ってくれる人こそが伴侶として重要ではないのだろうか?

 

続きはこちらです。

>> 美巨乳OLとの恋の行方

 

 

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