AKB系の美少女学生と準々即

Beautiful student JK

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金曜夜は恒例の新宿ナンパ

 

4月(金曜)
新宿で仕事帰りにナンパをした。 ナンパは金曜夜の恒例行事となっている。 途中からいつもの仲間が合流したがそれまでは完ソロをした。

 

間接法の要素を少しだけ取り入れた直接法を実践してみた。 前半はボロボロだったが、途中から急に反応がよくなったのは笑顔と笑声を意識したおかげと思った。 五感で感じ取れる楽しそうな雰囲気を演出しないと反応はとれないのだ。 ナンパは女性の警戒心との戦いなのだが、笑顔と笑声は基本となる要素だ。

 

結果は好調で2バンゲだった。

 

 

準即した女子大生から突然のドタキャン

 

4月(日曜)
女子大生と準即で生中出し JD大好きの子との3度目のデートが予定されていた。 2度目の新宿ディナーデートは彼女がレポート作成のためにあまり時間がなくてエッチできなかったのだが、今回は横浜元町・中華街で丸一日デートを計画していた。 前日朝に時間の決定の連絡が来てたので、デートを確信していた。

 

しっかし、ここで事件が勃発!!!。

 

このところいつも僕に襲い掛かるドタキャンの魔の手である・・・。 本来は15時にお互いにわりと近所の駅で待ち合わせのはずだったが、14時前にいけなくなったとの連絡がきた。 会う前に会議があるとは聞いていたが、「会議が長引いて、しかも夜まで付き合いが発生した」と言われた。

 

この週の月曜にお互いに仕事帰りや学校帰りで疲れた状態で会って、最後に僕が体をしつこく求めて、それでも仲良く電車で帰ったが、電車を降りるなり、「めっちゃ怒ってます(苦笑)」という連絡がきたという話をしたが、それが尾を引いているのか、最近は連絡もめっきり減った気がする。

 

そしてドタキャンである。 前日に時間の確定連絡が来たときは杞憂で全て順調と思っていたが、流れが悪くなっている気がする。

 

結局は二十歳前後の若い女性というのは気分がコロコロ変わるものなのだ。 良いように流れを持っていくとセックスがしやすいということになるが、悪い方向に流れると今回のようにドタキャンをしてくるということになる。

 

そのまま気分が憂鬱になり、18時過ぎまで家にいた。 その間にあってくれる女をかたっぱしから探していた。

 

なんとか、つい先日にナンパしたAKB系の美少女学生が会ってくれるということで渋谷で会う。 とても食いつきが良い子なのだ。 でもあまりにも若いからあまり興味は持てずにいたのだ。

 

この日のファッションは僕とあうことを意識していなくて、友人と会っていたとのことだが、めちゃくちゃ可愛かった。 大人びていた。 派手に見えた。 よく「あなたと会うときは地味目にしている」と言っていた意味がすこしわかった。

 

「門限の関係で1時間しか時間がない」ということなので、渋谷の宮下公園の近くのスタバでコーヒーを奢った。 駅前のスタバは混んでいるのでここまで来たのだ。

 

若いのでウブなのだろうと思い込んで、やや恐る恐るスタバで手を触ると意外や意外、まったく好反応だった。 彼女からも積極的に手や腕まで触ってきた。 翌日にはそのボディータッチへの積極性の意味が分かったのだが、この時点では驚きだった。 店を出てから駅までの間に手を繋いだ。 これもあっさりOKでラブラブな恋人みたいな雰囲気を醸し出していた。 僕は少しドキドキしていた。

 

彼女は家の門限が早いのであまり長くは会えなかった。 それでも後で聞いたら門限は越えてしまったらしい。

 

その後、急遽会員さんとのナンパ講習を新宿で行った。 希望されていた座学をメインで行った。

 

 

美少女学生とのお台場デートから結ばれる

 

4月(月曜)
前日に会ったAKB系の美少女学生とお台場でアポをしていた。 12時に会って、モールの中にあるサブウェイでランチをした。

 

今日も彼女は綺麗な澄んだ眼をしていた。 自分の姿が彼女の瞳を通して見える。 まさに鏡のような澄んだ眼なのだ。 若いからなのかとても新鮮だ。 モテなかったしウブだった青春時代を取り戻したような気持ちになって嬉しい。 この「若いころにモテなかったので、暗い失われた過去を取り戻したい」という動機は大人ナンパ師に多いと思う。
ビーチや海辺を散歩して、狙って座った人気のないベンチで初キスを試してみた。

 

ここでポイントの解説だ。 まずは手つなぎができるかだが、これは前日にクリアしていた。
次はキスである。 キスまでやるには丸一日のデートの日がいい。 失敗しないようにタイミングを見計らえるからだ。 今回は白昼堂々とキスした。

 

前日にドタキャンした学生も、人がいてもキスできたが、最近の若い子は性に対してかなり開けているようだ。 アメリカ人やフランス人に近づいてきている気がする。

 

キス後もお台場を楽しんで、観覧車に行こうと思ったが、ここで、「人がいない場でもっとキスしたい。満喫は?」というと、あっさり「いいよ」と言われた。

 

これはいけると思って、「満喫だとあまり話せないし、別の場所でもっとしたい。」みたいなことをいうとそれもあっさりOKされた。

 

「自宅くる?」と聞いてもOK。 しかし、「散らかっているし、遠いのでやめよう」とお約束のやりとりをして、本題の「ホテルは?」もあっさりOKが出た。 この時点でノリノリのウキウキ気分になっていた。 まさに必勝コースに乗っていたのだ。

 

ここがポイントである。 自宅につれていくつもりなくても、まずは自宅を打診するのだ。 それからホテル打診をするとリスクヘッジになる。

 

そんな感じで渋谷に移動した。 彼女にはお台場から渋谷は遠いイメージがあったらしいが、りんかい線を使うと乗り換えなしで東京テレポート駅から渋谷駅まで20分弱で移動できるのだ。 ドキドキしながら前にも利用したことのあるホテルに入った。

 

そして、若いセクロスを堪能することにした。 脱がせてみると若いからこその引き締まった体と適度な脂肪感があり、ピチピチという言葉がまさに当てはまる最高の若い女体であった。 少女と大人の間とでもいうべき一品である。

 

脱がせた後に、卑猥な言葉を言わせてみると、あまりにも変態的なことを言うので萌えると同時にすこし引いたほどであった。「どこに入れて欲しいの?」と聞くと、「まんこ」というのは可愛いのだが、「何を?」と聞くと「ちんぽ」って言ったのだ。 「ちんこ、ちんちん、おちんちん」あたりの女の子らしい可愛い言葉を予期していたので驚いた(笑)。

 

さらに「撮影してもいい?」と聞くと彼女がなんとOKしたのでヌード写真とセクロスビデオを撮影してしまった。 普段はそういう趣味はないのだが、この日はお台場にデジカメを持ってきて、いっぱい写真も撮っていたので、そういう流れになった。 まさにエロスのフルコース堪能である。

 

若い娘だし、かなり萌えて2回戦もやった。やっぱりそれぞれの女の子との初めてののセクロスは興奮するものだ。 雄としての狩猟本能が炸裂するという感じだ。 セックスが終わると2人で少し寝てから帰宅した。 この子とも付き合う感じになりそうだ。

 

 

女性と駆け引きをする時の考え方

 

最近はセックスがいっぱい出来ている。 さすが4月だ。 これで3ゲットだ。 春と秋は圧倒的にナンパが成功しやすいのだ。 でも、関係を長続きさせないと行けないと思っている。 セックスに持ち込むテクニックは小手先のテクを身につければできるし、ナンパを長くやっている分、僕はそれを得意としている。

 

しかし、関係を長続きさせる上ではそういったテクニックの数々が仇になることも多いのだ。 女性を食いつかせておくにはルックスや小手先のテクニックではなく、「人間性」が最も鍵となるのだ。

 

そもそも女性は人間性が好きでないとセックスもしないし、恋愛感情も抱かないのだ。 一方で男性は女性の見た目を重視し、見た目から恋愛感情を抱きがちだ。 あと男性は一旦セックススイッチが入るとしつこく強引に迫り、女性の気持ちを冷ましてしまうことも多い。 これが先週の女子大生との2度目のセックスを逃した失敗要因なのだと思っている。

 

理想は女性が好きなものである。 まさに恋愛ドラマのような役回りを男性はずっと演じないといけないのだ。 キムタクはしつこくセックスを迫ったりしないで、常にクールな役回りを演じている。 同じなのだ。 ロマンチックさを常に意識していきたい。

 

日常生活においても「どうすればモテるかな? 今の行動はもてる行動だったかな?」と考えながら行動すると、さまにになってくるだろう。 そうすれば怒ったり、子供じみた行動をしたりしなくなり人間性も上がるのだ。 常に他者を意識した行動をするようになると大人になれる。

 

繰り返すが、どうやっても女性がセックスに応じない日は、こっちがキムタク(大人)になり引いてみよう。 押してダメなら引くのだ。

 

こんな感じでナンパはセックスが出来ることもあれば、ドタキャンされてブルーになることもある悲喜こもごもの人間ドラマなのだ。 あなたもこのワクワク世界に一度は飛び込んでみることをオススメする。

 

 

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