アメリカ人との即セックス

ベッキー 即・準即

▼藤田サトシさん

2013/3/22(金)

有名なナンパ師で本も書いている藤田サトシさんと会いました。 50歳近い年齢でありながらナンパ塾の講師もやっている方で私の方から「一緒に何かできないか」と打診してお会い頂くことになりました。

 

いろいろためになる話がきけてよかったです。 藤田さんはタロットカードを使うなどして変わったマジックを使ったナンパをされている方です。 マジックの方は正直気持ち悪いところですが、本の方はなかなか面白いです。 今回は「残念ながら方向性に違いがある」ということで一緒に何かをするということはなさそうでした。

 

藤田さんのナンパ塾を受けたが満足しなかったということで私の塾を受けに来る方は実は多いです。 そしてその不満や苦情の多さは群を抜いています。 皆さんかなり怒りを持っているようです。

 

私の塾ではナンパのやり方も全く違うので違った講習をすることが出来ていると思います。 藤田さんは私にもマジックの教材を売りつけてこようとしましたが私は正直全く興味がありませんし、ファミレスでタロットカードとか正直怪しすぎます。 マジック教材を大量に買わされた人もいるとよく聞きます。

 

 

▼原宿ナンパ講習

2013/3/30(土)

リピーターの方のナンパ講習を原宿でやりました。
講習では最近、正三(男二人と女一人)でやることもありますが、結構勉強になるのです。
そして同じく勉強のためにコンビナンパもしました。
花見を出ししてにあっさり連れ出し成功。
あまりにもあっさりすぎて受講生さんがちょっとびっくりされました。
「もう少し声かけをしたい」と言われたので放流しました。

 

「後日に合コンしよう」と打診してバンゲに成功しました。 しかし、急遽放流となったためにやや機嫌を損ねた感じだったので、
「No!」とは言えないノリと勢いを作り出してバンゲしました。

 

その後もお手本として声かけしたら簡単にバンゲできました。
原宿はナンパ向きだなと最近思います。
短時間で3バンゲ+1(女友達のLINEも繋がった).でした。

 

 

▼アメリカ人と即!

2013/3/30(土)

原宿でのナンパ講習の後はネットナンパで知り合ったアメリカ人に会うために横浜駅に向かいました。 なんとエネルギー溢れる自分でしょう。 彼女はバツイチ、子持ちで米軍横須賀基地で働いている女性です。 アラサーなのですが、とても若く見えます。 スペイン系ということで金髪女性ということではなく、白人ですが日本人にも親しみのある外見をしています。 顔は日本人好みという感じです。 ちょっとベッキーっぽい感じかな。 「何でも良い」ということでファーストキッチンで食事を軽くしました。 アウェイの横浜で久しぶりの英語デートなんで完全に浮き足立っています。 しかもネットでのやり取りの中でエロトークもしており、すぐにセックスできそうな感じまで行っていたのです。

 

ベッキー

 

そんなわけで食事はいかなくてもホテルに行けたのですが、一応行きました。 やはりいきなりセックスしてもぎこちないですし感動も少ない。 それだと風俗と変わらないですが、しっかり和みを入れることで気持ちよさが違うと思うのです。

 

そしてナンパでは日米問わず、男性が主導権をにぎることが肝要です。 ここに行って、あそこに行ってからホテルに行くというような筋書きを立てて、それに沿ってエスコートするのです。 そのためにホームアドバンテージが合った方が良いです。 今回は横浜のために若干不利でした。
主導権を握るうえでは自信も重要ですが、それはカラ自信でも良いです。 女性は自信のある男性が好きです。

 

そんなわけでファーストキッチンを出た後は「どこに行く?」と聞いても任せるという話だったので、ネットで話していた続きとしてホテルに行くことにしました。

 

ホテルに着いてからは積極的な女性でややびっくりしました。 シャイなジャパニーズの僕としてはやや度胆を抜かれました。 そしてアメリカ人と言えど、「男性にリードして欲しい」と言われてしまいました。 「どんだけビビってんだ。俺」って感じですね。 「White girlとセックスするのは初めてなの?」とか言われましたが初めてではありません。 そして彼女は「アジア人男性が好き」とのことでした。 元カレもジャパニーズだそうです。 こういう嬉しい白人女性がジャパンにはタクサンいるんですね~~。 ミナサンでたべちゃってクダサーイ。

 

シャイな僕にしびれを切らしてガンガン攻める彼女。 「リードして?」と言われたことで我に返って攻め始める日本代表、田吾作のオイラ。
しかし英語でのSEXはあまり萌えませんね。 Oh Yeah! F@cking good!ってな訳にも行かず、挿入途中で緊張してチンチンが萎えてしまいコンドームの中で息子がしょげ返っています。 見かねた彼女がゴムを引っ剥がしてチンチンをパクリと頬張ります。

 

もうセックスできないのかと心配する彼女の前で見事にむくむくと元気を取り戻すジェイソン・ジュニア。 そうすると生で入れるようにと要求する彼女。 「妊娠するよ」とウブなことを言う僕に「そんなに簡単に妊娠しない」と答える彼女。 もはやゴムをつけるとまた萎えるかもしれないので、生でパッコンパッコンと全米オープン開幕です!。

 

その後コンドームを装着して、無事に「Come(イク)!!!!」と叫んで発射しました。 彼女はアラサーで子供を産んでいてアメリカ人のために服を脱ぐとややお腹がぽっちゃりしていたのもいまいち萌えなかった原因かもしれません。 普段はナンパで女子大生世代を食いまくってますからね。 でも乳首はサーモンピンクでお綺麗でした。 これぞ、まさにNew Yorkスタイル・サーモンベネディクト!!!

 

っていうか彼女はコロラド州出身ですけどね。 あと女性はキスが好きなのですが、僕は欧米式の濃厚なキスは苦手なのです。 農耕なキスならいいと思える大和民族ですたい。 っていうか日本人女性もキスが好きな人が多いですが、それでもお腹いっぱいになるくらいキスに関しては淡白な僕です。

 

英語がそれなりに話せる僕は離婚や娘の事なども色々話しました。 今回も子供を近所のベビーシッターに預けて来たということで色々大変そうなので、そのうち横須賀市の彼女の家にも行きたいです。
英語でのコミュニケーションはばっちりでしたので、気に入られていて、2週連続でちょうど明日会う予定です。

 

 

▼ジェイソンのネットナンパ講座

ネットナンパについて詳しく解説したジェイソンのネットナンパ講座も参考にしてみて欲しい。外人ナンパにはネットナンパが最適だ。

Internet Pickup

 

 

 

▼正三やコンビナンパの有効性

2013/4/5(金)

仕事後にナンパ友達と合流。
正三(男2対女1)を勉強のためにやる。
すると意外なことに女性の反応がソロのときよりも良いのだ。
やはり常識にとらわれていては駄目だなと思った。
「正三なんて女性が怖がるのではないか」とか思いがちだが、実際は真逆だったのだ。
そして、20歳のJDを連れ出し。 当初30分との話しだったが、結局1時間ほどバーガーキングでお茶して放流。
その後、もう一人を正三でいくと、あっさりビタどまりで好反応でバンゲ。 21歳JD。

 

その後もグループばかり狙う。 コンビやトリオにも行く。
とても反応が良い。
普通に会話になるので、仕事で疲れている私でもテンションが上がってくる。
ナンパでコミュニケーション能力をあげることはソロ、特に直説法ナンパでは途中で頭打ちになるのだが、グループの女性にいくととても密度の濃い会話ができて、コミュニケーション能力を鍛える練習になる。

 

コンビナンパはナンパ師は避ける傾向にあって、私も「難易度が高いし反応悪いな」と思っていたが、必ずしもそうではないと思った。 そもそも相方によるところも大きいと思う。 息の合ったコンビはとてもよく機能すると思うが即席コンビではとても難しいのだ。 女性も二人になるととても強くなる。

 

最近は間接法、英語のナンパ教材(アメリカ)、コンビナンパ、正三、逆三と色々なナンパ手法の勉強をしている。
こうやって習得した技術はジェイソンのナンパ講習ナンパ教材(実録オーディオ&テキスト)で皆さんにお教えします。

 

そして、次に西武新宿駅周辺の歌舞伎町の外辺りで酔っている女性二人に声かけ。 めっちゃ反応よし。
肩に手を置かれて、「カラオケ行こう、全部おごりで!」と言われる。
「是非行こう!!!!」と思ったが、友達が全く金がないということで、僕が4人分払わないといけないということになって、戸惑っていると、「声かけしたんだからナヨナヨしないの!」とか言われた。

 

そして友達が放流を提案し放流となった。 連れ出せば、ほぼほぼ即れたであろうという見解をお互いに持っていた。

 

一旦放流するも、我に帰って舞い戻って、「今度合コンしよ!番号教えて?」というと二つ返事で「いいよ!!!」、「でも、全部おごりの合コンね!イケメンつれてきてね」といわれ、二人ともあっさりバンゲ。

 

あと、「あなたって声かけとかしなさそうな感じなのに、実はチャライよね? 怖いね、男って。 必ず浮気するしね」とか言われた。
「はい、その通りです。私はチャラ男です」と思ったが根は真面目で誠実な男である。

 

二人はまた繁華街にもどって行った。 グルグルまわってナンパ待ちをしているようだった。
う~む興味深い。 さすが新宿。 今日は4バンゲだった。

 

 

 

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