新宿スト楽しかった

あるーひ 1930まで地元で髪切ってから新宿に向かいリンガーハットで餌食べて2030からスト開始。 GAP前にスト師複数名確認。一人変わった中年スト師も発見。変える間際にアルタ前でスーツケース引いたスト9のDかEカポー発見。22歳宮城県の英語専攻大学4年生。南船橋に向かうとのことでヤフー乗り換え案内をみたりしながら最適ルートをご案内。スーツケース運んだりしました。彼氏いるらしくてバンゲならず。以前に惚れた例の当時21歳看護士に似てましてまさにゴールデンスポットヒットのお嬢様系美女。岡山でナンパして失敗したばーくにーうー看護士にも似てた。すごい感謝されたがちゃんと乗れたか気になります。その次に19歳女子大生アニメ好きのスト8美女をブーメラン。歌舞伎町あたりで飲むみたい。俺のことを学生?って聞いてきて30歳と答えたらまじでびーくりしてた(本当は30歳でもにゃい)。アニメファンの女子もたまに惚れる傾向にありますが僕は何故か看護士とアパレルデパガが好きみたい。パターンが見えてきた。仕事で百貨店に春からたまに行ってる。 この子はBカップ。今電車。しかし最後の二人は可愛かった。アニメはブーメランだから期待しないけど今日二週間前のブーメランが帰ってきたからな。しかし宮城県の子は性格、顔、おっぱいともに結婚クオリティだった。就職も宮城県でするらしいし彼氏もいてバンゲできなかったが和めて楽しかった。感謝もされたしいい思い出になった。肌も綺麗だった。テラカワユス。仕事の読書も仕事も大事だけど当分ナンパはやめられない。やっぱり21 22の女の子は可愛すぎる 途中服屋も見たりしました。仕事の糧にもなった。
TOPMANという英国のファストファッションが出ていたけど、ZARAと一緒で縫製が良くなさそう。ルーマニア、中国、トルコといったアパレル拠点以外にもモーリシャスとかあった。音楽はアップビートで消費者を興奮させるようなつくりだった。接客はやはり外資系ファストファッションらしく、聞かれるまでは話しかけない感じだった。VMDはごちゃごちゃ感があって、英国らしい大雑把さや雑貨感を感じた。あれは意図的に触りやすさを演出しているのだと感じた。試着室も派手で、少し若すぎて疲れる造りだ。
ルミネもいったが、プラザのVMDはハロウィーンのシーズンディスプレイになってて面白かった。ルミネは若い女性でにぎわっていたし、気持ちいいつくり・空間だ。さすが、JR東日本が接客に力をいれて作っているお店だけあるな。
あとはセレクトショップのアローズ(ルミネ店)に行った。マルイほどは話しかけてこないが、随所随所の必要な箇所で話しかけてくるマニュアルになっているようだ。話しかけてくるパターンがある程度決まっている。セレクトショップの店員の雰囲気は独特だ。
まあマルイの一部ブランド店員は独特というか、ひどい。ただしマルイの社員はそんなに悪くない。
やはり百貨店の接客のほうがいい。でも百貨店もうざい。
こういう理由でファストファッションの挨拶はするがそれ以上話しかけてこない店がはやるのだろう。たとえば、ユニクロ、フォーエバー21、GAP、アバクロ、H&M、TOPMANなどだ。消費者のセルフ志向が強まっているそうで消費者は色々触ってネットで調べて、自分でショッピングを組み立てたいのだそうだ。ヤマダ電機(LABI)も話しかけないことをモットーにして成長しているらしい。
アメリカの小売業はなかなかに気持ちいいのだ。アメリカで服を買うのはなかなか楽しい。陽気な挨拶で客を和ませるもそれ以上は「必要があったらお声をおかけください」ポリシーを守っているし、返品も自由だから買うことに対するリスクが低いのだ。

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